ほっこりさん

息子2人が家を離れ、夫単身赴任中。九州在住、1人暮らしアラフィフ主婦の日々を綴ります。

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アラフィフ主婦、Vaundyのライブに行ってきました。

音楽大好きアラフィフ主婦です。

 

行ってきました!
Vaundy one man live ARENA tour "replica ZERO"
福岡のマリンメッセでの初Vaundy

新しいアルバムを聞きまくり、準備万端。

ただ、気になるのは年齢層…
まぁ、予想どおり、ほとんど20代でしたが、ちらほら同年代も見かけました。
おそらく、エリア内では最年長だったかも?でしたが、
はじまってしまえば一緒。

 

立ちっぱなし、踊りっぱなしでアドレナリン全開の1時間半でした。

ほんとにVaundyすごすぎ~。
はぁ~、かっこよかった~。
CD音源よりも圧倒的に生歌が素晴らしくて、生のあおりも楽しかったなぁ。


メンバー紹介もないし、MCというMCもなく、アンコールもなかったけど、
ひとつのショーというかエンターテイメントという感じで、大満足の1時間半でしたね。
十分にVaundyの世界を楽しめたし、たくさんのエネルギーをもらった気がします。
「これが本当のライブだ~!」

それにしても、Vaundyの曲って、振り幅が広くて飽きない。
新しいけど懐かしい感じもして好き。
ただ、どの曲が好き?って聞かれても、「不可幸力」「napori」「踊り子」「融解sink」・・・って選べないし、曲をだすスピードも早くて、どんどん増えていく。
どんだけ才能の塊なんだ~。恐ろしい。

ライブって、行く前はワクワクして、本番はめちゃめちゃ楽しくて、終わった後も余韻に浸れて、思い出してまた楽しくなる。
50代にもなると、年齢層とかトイレとか翌日の疲労とか考えることが増えるけど、絶対また行くぞ!Vaundy。

 

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スガシカオ弾き語りツアー「Hitori Sugar feat. INNOCENT」に行ってきました。                                   

音楽大好きアラフィフ主婦です。

 

9月24日鹿児島CAPARVO HALLでの
スガシカオ弾き語りツアー「Hitori Sugar feat. INNOCENT」に行ってきました。

あ~、よかった~。

笑いあり涙あり。
文句なしの最高のステージでした。

新しいアルバムの曲だけでなく、「黄金の月」「午後のパレード」など懐かしい曲もたくさん聴けて大満足。

まだまだ余韻に浸ってます。

スガシカオのライブは4回目です。
最初は2000年代前半のスガシカオ全盛期、前回は6年前。
そして、今回。

じぶんでも驚いたのは、以前より歌詞が染みる~ということ。

年齢と経験を重ね、歌詞の意味が深く刺さるようになったのでしょうか。
(涙もろくなったっていうのもありますが。)

 

「そろそろいかなくちゃ」では子どもたちのことを、
「progress」ではこれからのことを思いながら、涙涙でした。

 

今さらですが、「progress」ってこんなにいい曲だったんですね~。

ということで、歌詞の一部をご紹介。

ずっと探していた 理想の自分って
もうちょっとカッコよかったけれど
ぼくが歩いてきた 日々と道のりを
ほんとは“ジブン”っていうらしい

世界中にあふれているため息と
君とぼくの甘酸っぱい挫折に捧ぐ
“あと一歩だけ、前に 進もう”

作詞:スガシカオ


www.youtube.com

 

スガシカオの歌詞は、ほんとリアルです。
隠しているズルさや情けなさを描きつつ、どこまでも優しい。

アラフィフ世代になってあらためて聞くと、深いですね。

 

って、いつの間にかライブの感想から「Progress」の紹介になってしまいました。

 

とにもかくにも、スガシカオはカッコいい!

1時間半立ちっぱなしだから体力が不安だったけれど、ほんと行ってよかった。

また明日からがんばろう!と思える清々しいライブでした。

 

また絶対見に行きます!

 

そして、アラフィフ世代になった今、新しい曲も昔の曲も聞き直してみようと思います。きっと、新しい発見があるはず。

 

しばらくは、エンドレス!スガシカオ!の日々が続きそうです。

 

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お題「夏に聴きたくなる音楽と言えば」

お題「夏に聴きたくなる音楽と言えば」

 

RIP SLYME楽園ベイベー」

 

やっぱり、この曲。

何年たっても、この曲に勝る夏の歌はありません。

ゆる~い感じが大好きです。


www.youtube.com

「楽園ベイベー」は2002年の作品。
って、え~っ、
20代前半だった気がするけど、すでに30歳だったとは…こわっ。


「楽園ベイベー」「熱帯夜」「太陽とビキニ」夏の三部作。
夏にドライブしながら聞くと、もれなく、オシャレでイケてる人種になった気分が味わえますよ。
あ~、海行って音楽聞いてビール飲みてぇ。


といいつつ、めっきり聴かなくなってました。

数年前に色々あったし、なんか複雑な気持ちになるんですよねぇ。
(気になる方は、ググってください。)

昔フェスに行ったときは、みんな楽しそうで仲良さそうだったのになぁ。

 

あ、それはさておき、

夏のRIP SLYMEいかがでしょうか?

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ライブでのトイレ問題。万全を期して挑みます。

音楽大好き主婦です。


なんと、米津玄師のチケットが当選しました~。
ゴールデンウイーク中だし、リセールだし、ま、当たるわけないだろうと思っていましたが、試しに申込んでみたところ、家族で当選。
やったー!生LOSER、生Lemonが聞ける~!

しか~し、大きな大きな心配事が…。

 

それは、トイレ問題です。
つまり、ライブ中にトイレに行きたくなったらどうしようという不安

 

トイレに行きたくなったら行けばいいんだけど、ライブとか映画館って、なんとなく行きづらいし、できることなら行きたくない。
他のお客さんの前を通らせてもらうと、邪魔をしてしまうようで非常に申し訳ないんですよね。

映画館みたいに通路側の席を選べればいいのになぁ。
ちょっとくらい料金が高くても、払いますから。

にしても、普段なら2~3時間くらいトイレに行かなくても平気なのに、どうして、ライブとか映画館ではあんなにも行きたくなってしまうんだろう。

「トイレに行きたい!」と一瞬でも頭をよぎると、ますます尿意が増してきて、まぁ集中できなくなるんですよね~。

 

こんな感じで、毎回頭を抱えるトイレ問題
もはや、メンタル的な問題なのかもしれないなぁ。

そもそも心配なら行かなければいいんだけど、やっぱりどうしても行きたい。


ということで、万全を期して挑みます。

とりあえず、

  • 前日から、コーヒー、お茶などの水分を控える。
  • 開場前にトイレに行って、入場してからまたトイレ行く。
  • 大人用おむつを準備する。(お恥ずかしい。)

 

少しでも不安を減らして、思う存分、楽しめますように。

 

年々大きくなるトイレ問題。
若い頃は、母に対して、なんでそんなにトイレに行くんだろうと不思議でしたが、いつの間にか、そんなお年頃になってしまいましたね。

 

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【レトロリロン】年齢関係なく心に響きます。今、出会えてよかった。

音楽大好き主婦です。

 

落ち込んだとき、漠然とした不安を抱えているとき、どんな音楽を聞いていますか?

 

そんな元気のないあなたにおススメしたいバンド「レトロリロン」。

私自身、ここ最近、なんとなく憂鬱な毎日を過ごしていますが、毎日通勤中に聞いているのが「レトロリロン」です。

よくあるポジティブな応援ソングではなく、泥臭さがあって、言葉の強さが圧倒的で、心に沁みる…。そして、素直に、人生まだまだこれからだと思えるんです。

 

そこで、今、一番おススメしたいバンド「レトロリロン」の中で、個人的にお気に入りの3曲を紹介します。

落ち込んでいる人、漠然と不安を抱えている人、前に進めない人、に聞いてもらえたら嬉しいです。

 

レトロリロン

2020年6月1日にシンガーソングライターである“涼音”を中心に結成された4人組バンド。

“今日を生きる”ありのままの気持ちを歌った歌詞、中毒性のあるソウルフルな歌声、 バックグラウンドが異なるメンバーが織りなすジャンルレスなプレイが魅力のポップスバンド。

https://retroriron.com/

 

 

お気に入りの曲

「Document」


www.youtube.com

ほんと、大好きな曲。

特に、「まだまだ」という歌詞のところが好きですねぇ。
聞くたびに背中を押してくれます。

ちなみに、間奏とエンディングのピアノソロが、藤井風さんの「燃えよ」のピアノと似てる気がする~。

 

 

「Don‘t Stop]


www.youtube.com

いつも通りの日々だって
絶対なんか意味はあって
暗い海の中を泳いでるみたいでも
続けた奴が勝てる人生
世間様に負けないで行こうぜ

サビを聞くと、胸があつくなる~。
負けないで行こうぜ!

 

 

「Restart?」


www.youtube.com

 

イントロかっこよすぎる。

なんとなく気分が晴れる気がしませんか?

 

さいごに

聞けば聞くほどハマってしまう「レトロリロン」。

20代半ばのバンドですが、年齢関係なく心に響きます。

ほんと、新しい生活の始まりのときに、出会えてよかったな。

日々変化していく状況や気持ちで、聞きたくなる音楽も変わるんですね。

 

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2022年一番聞いた曲は?はまったアーティストは?音楽について振り返ってみた。

音楽大好き主婦です。

2023年がはじまりましたね。

2022年は、わたし好みの名曲やお気に入りのアーティストとの出会いがあり、たくさん音楽を楽しめた1年でした。

外ではLINEMUSIC、家では無料版Spotifyと、サブスクで音楽を聞いていますが、
2022年に聞いた音楽を振り返ってみようと思います。

ちなみに、わたしが聞いたのが2022年ということで、前にリリースされた曲も含まれています。
それから、結構マニアックなので、ご了承くださいね。

LINEMUSIC

Ochunism (オチュニズム)のglass。

好きな曲だけど、そんなに聞いたかなぁ?

Ochunismは、ジャンル不特定6人組バンド。

音の動きが独特で、センスがあるし、なかなか面白いんですよね。

2022年には売れると思っていたんだけどなぁ。

今年も期待してます。

 

 

2022年に発表された曲は、藤井風さんの「まつり」だけで、あとは数年前の曲ばかりでした。

にしても、SUKISHAが3曲ランクインしてます。

 

そして、

SUKISHAに、どっぷりはまった1年でした。

とにかく聞いたな~。

夏にはアルバム2作、12月にはライブアルバムもリリースされました。

ちなみに、「Popcorn Pool」という曲の歌詞がめちゃめちゃ心にしみます。

 

 

 

一方、Spotify

 

新旧入り混じってますが、ほんとにブラックミュージック大好きです。

 

ということで、

わたしが選ぶ2022年ベストアーティスト賞は、

SUKISHA

これからも楽しみだな~。

2023年、もっともっと音楽を楽しむぞ!

 

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【Ayumu Imazu(今津渉)】曲も歌もダンスまで!こんな凄い才能を持った子がいるのか~。

音楽大好き主婦ふうはるです。

Ayumu Imazu(今津渉)さんというアーティスト知っていますか?


楽曲制作
ダンスの振り付け構成まで手がける、現在22歳のアーティスト。

活動の拠点をアメリカと日本に置いて活動していて、アメリカのアポロシアターのステージに3度も上がったこともあるそうです。


最近、サブスクのおススメで聞いた「浮遊夢」という曲ではじめて知り、その後、YouTubeでMVやライブ映像をひたすら見まくりました。が、

とにかく、曲も歌も、ダンスも、それぞれ圧倒的な実力
こんな凄い才能を持った子がいるのか~と、驚きでした。

そこで、大好きな3曲を紹介しますね。
語彙力が乏しくて伝わらないかもしれませんが、一度見たら分かるはず。

R&B、ダンスミュージック好きな人、BTS好きな人等々

ぜひぜひ、見てください。聞いてください。

 

Ayumu Imazu(今津渉)さんのおすすめ曲。

「Tangerine」


www.youtube.com


めちゃめちゃ好きな曲。
トランペットのイントロから引き込まれ、一度聞いたら耳から離れない。
にしても、作詞作曲、歌、ダンスの振り付け、構成まで一人でこなすって凄くないですか?

 

「Light Up」


www.youtube.com


朝聞くと、元気がでる曲。
MVがめちゃめちゃかっこいいです。
曲も声も好きだし、ダンスはキレッキレだし、魅せ方がうまいなぁ。

まさに、和製ブルーノマーズ。圧倒的才能を感じます。

 

 

「浮遊夢」


www.youtube.com

何気なく流れてきた曲でしたが、一聴き惚れでした。
耳に残るメロディー、歌詞が好きすぎて、くり返し聞いています。
イントロのギターの雰囲気や落ち着いた歌詞から、てっきり、20代後半のミュージシャンかと思いきや、いい意味で裏切られました。



まとめ

これまで、日本テレビ「スッキリ」の「BUZZ-P」でパフォーマンスしたり、日本テレビ「バズリズム02」やNHK「Venue101」にも生出演した、Z世代のネクストブレイクアーティストAyumu Imazuさん。

Z世代とは、すでにインターネットが普及していた1990年代後半から2000年代までに生まれた世代。

同じZ世代でも、
藤井風さんは、どちらかというと落ち着いた年代のに響くアーティストで、
Ayumu Imazu(今津渉)さんは、若い年代に圧倒的に支持されるパフォーマーなのかなと思います。

天は二物を与えずと言いますが、最近のアーティストは二物も三物も持っている。
そして、自由に楽し気に音楽をやっている。ほんと、すごいなぁ。


Ayumu Imazu(今津渉)さん、遅かれ早かれ、これから日本を背負っていくアーティストの1人になることは間違いないでしょう。


Z世代の母世代ですが、これからの活躍が楽しみです。

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